金沢健康プラザ大手町  >  (公財)金沢総合健康センター

公益財団法人金沢総合健康センター



■目的
この法人は、増大する医療需要に対処するため救急医療体制の確保及び充実を図るとともに、学校保健及び市民の健康教育施設ならびに訪問看護施設として広く地域住民の利用に供し、もって保健衛生および福祉の増進に寄与することを目的とする。


■設立
昭和55年6月25日  →組織図はこちら


■シンボルマーク

このマークは、平成4年5月23日に当センターの開設10周年を記念して制定された。デザインは、金沢美術工芸大学助教授服部光彦氏の製作で、「金沢」と「健康」の共通イニシャル「K」と「センター」の「C」を結合させ、今、まさに羽ばたこうとする一羽の元気な鳥の姿を表現しています。真っ赤な色は健やかな体、オレンジ色は豊かな暖かい心をシンボライズした色です。「健全な体と心」は、我々金沢市民が常に願う理想の姿です。


■出資金
20,000,000円 (金沢市、金沢市医師会 各10,000,000円)
訪問看護事業費  10,000,000円 (金沢市、金沢市医師会 各5,000,000円)


■所在地
金沢市大手町3番23号  →建物構造はこちら 
電話 076-222-0102


■事業内容

夜間に急に具合の悪くなった方のための診療所です。
毎夜間(19:00〜23:00)、内科・小児科の診療を行います。


市民一人ひとりが健やかに快適な生活を営むための環境づくりの場として、健康意識の普及と啓発を基本に諸事業を実施します。


児童生徒の健康相談・検診、学校環境衛生の検査を行います。 


ご自宅で快適な療養生活が送れるように、かかりつけ医師の指示により看護師がご自宅へ訪問して看護サービスを提供します。


介護保険の介護サービス計画(ケアプラン)の作成などを行います。 


■業務・財務情報




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